カテゴリ:【山】Mountain( 10 )

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10月1週目の日曜日 木曽駒ヶ岳
偶然にも、山好きな友達ファミリーと同じ行程を予定していて
現地で会えるかも? なんて興奮していたのですが、

私たち家族が行けなくなって シュン としているところに、
写メールを送ってきてくれました。

木曽駒ヶ岳の紅葉は、今が1番の見ごろ♡

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駒ケ根高原 標高850mの菅の台からバスで1662mのしらび平まで行き、
駒ヶ岳ロープウェイで行く標高2,612mの中央アルプス千畳敷

約2万年前に、氷河のゆったりとした流れにより
浸食されて形成されたカール(半円形の窪地)。

畳を1,000枚敷いた広さがあることから「千畳敷カール」と
呼ばれています。

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この秋の週末は、連休もあるけれど、学校行事や仕事と重なり
他の日程が都合がつきそうもなく、紅葉登山はお預けかな。

とはいえ、俄然、来年への期待がこみあげ
早々に山小屋を手配するなどプランニングを
あたためていきたいと思っていま~す。


こうなりゃ、冬山 行っちゃう?
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by faire_ma_vie | 2013-10-08 08:34 | 【山】Mountain
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八ヶ岳
赤岳、阿弥陀岳、横岳、権現岳、編笠山、西岳、硫黄岳、峰ノ松目
または、西岳と峰ノ松目の代わりに天狗岳と北横岳を入れて呼んだり・・・
いろいろな節があるようで「八」とは、漠然と多数を表しているらしい。

昨年の 家族登山 「硫黄岳」に引き続き、
今年は、標高2829mの「横岳」に登った。 

ottoは、普段から雨が降らない限り、毎晩走っている。
私は、週1のホットヨガ(かなりハードなクラス)を2年続けて
山登りのための体力は、2人ともそれなりにあると思っている。


心配なのは、娘。
文化系の部活で運動は、まったくしていない。
時間さえあれば、いつまででも寝ている生活。


そんな娘と一緒に登る山
今のところ、家族登山でリタイヤしたことはないが、
今回のこの横岳はちょっと心配だった。

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杣添尾根から横岳へのコース 標高差1074m

林間の別荘地が広がる海ノ口自然郷西武、なご原地区と富士見地区の境
横岳登山口

まずは、登山者カードをこのポストの中へ
いざ出発!

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登山口から40分ほど歩くと中沢の水流へたどりつく。

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杣添尾根 深い樹林帯がどこまでも続いた。
部分的に傾斜が強く、ところどころで露出した木の根や岩の段差がきつい。

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こんな面白い葉っぱ、み~つけた♫ トゲトゲがついてる。

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娘の体力を考えながら、こまめに休憩を入れたので、
深い樹林帯・枯木帯を抜けるまで4時間ぐらいかかった。
ところどころ視界が開けてきてうれしくなった瞬間。

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うわぁ~♪

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森林限界  
あたり一面にハイマツが広がる。 
頂上まであと少し。

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隣の赤岳(八ヶ岳主峰)の姿が真近に迫る。
ほんと、あともう少しだ! 

ザックに触れて揺れるハイマツの葉
シャープな香りが ス~ッと 嗅覚に訴えかけてくる。

葉っぱを指でなでると、
ベタッとしたテルピン油がはりついて、
一段と強くたちこめる香り。 癒されるなぁ。

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山頂付近でであったお花たち。

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無名峰 
強風で飛ばされそうなほど。 必死に足をふんばり、帽子を押さえてる。

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山頂を目前に、はしごを2つクリアしないと。
梯子の下は、なんと絶壁! こわいのなんのって。 

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無事に家族みんなで登頂!

しばらくして、父娘の2人組に遭遇。
お嬢さんが中2とおっしゃり、うちと一緒。
部活は、文化系だというし、
この父娘との出会いは娘にとって心強かったよう。

座って、行動食をとりながら、15分ほど滞在♫

行者小屋からこの横岳へきて、
これから、オーレン小屋へ行くんだとか。
ラーメン食べるって。 それを楽しみにがんばってたみたい。

「行者小屋は、とてもよかった」と うかがった。

娘と同じ中2女子が言うんだから間違いない。
来年は、そうしたい。

これから もときた道を 帰るなんて ぞっとする。
小屋に泊まるほうが どれだけ楽だろう なんて思いながら、

日が暮れる前にあの深い樹林帯を抜けなくてはと
(道に迷ったらこわい)
食事は、行動食のみで済ませ、いざ出発!

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山頂からの眺め↑
昨年は、あの硫黄岳に登ったんだなぁ。
そして、その硫黄岳から見ていた赤岳を
今度は、この横岳から眺めてる♡

来年は、これらを縦走かな。

<Record>
2013年8月22日
8:36 登山口
13:41 横岳山頂 (最低気温12度 最高気温18度)
14:03 下山開始
17:20 貯水池到着
17:46 登山口到着

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by faire_ma_vie | 2013-08-27 22:00 | 【山】Mountain
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谷川岳は、双耳峰といわれ、2つのピークが特徴です。
トマノ耳 1963m  オキノ耳(山頂) 1,977m

それではその登山を振り返ってみることに・・・
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谷川岳駐車場に車をとめて(有料)ロープウェイでのぼること10分天神平駅へ到着
山の上を見上げると、霧で覆われて何も見えません。

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8月でも紫陽花が美しい登山口。
霧雨も降っていて、登山をするかすごく迷った!

熊穴沢避難小屋まで様子を見ながら行ってみて、引き返せばいいかな。
視界がとれないのが何よりこわいもの。

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熊穴沢避難小屋に到着 
ここまでは、普通の道で50分ほど。息があがることもない。

雨降って、霧が深いけど、このまま登りたいな・・・

この避難小屋手前で、関西からいらしたという
おじいちゃん、おばあちゃんの6人組に出会う。


「えっ?小屋まで行ったら引き返すん?もったいないなぁ~ 
 わたしら、70過ぎてるけど、登るで~!」
歩きながら、ちょこちょこおしゃべりしつつ、
こちらのピッチが早いので自然と先へ。


そして小屋で再会。 おしゃべりに花が咲く。
いろいろな話をしているうちに、
後続の登山者が2組 小屋へ。

霧もところどころ晴れて、雨もおさまってきた。
私たち以外に登山者もいらっしゃるし、こわくないかも? 

皆さんに「登ることにしました」とあいさつし、頂上を目指すことにした。

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勾配のなんと急なこと!

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鎖場がわりと長く続きました。
こんなお天気なので、人は少なかったけれど、
多い時は、長蛇の列ができて1時間ぐらい待って登るとか?

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真夏でも雪渓が見られます。

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避難小屋から30分ほどで天狗のトマリ場に到着

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「肩の小屋」につきました。 
山の頂上を頭にすると、この小屋は、肩の高さの位置にあるからついた名前だとか。
トイレがあるとうれしくなります♪

小屋でカップラーメンとおにぎりを購入。
そのままランチタイムになりました。
山で食べるカップラーメンのおいしさは、金時山で知ってしまい、
それ以来、やみつきになっています。 下界ではありえな~い((+_+))

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「トマノ耳」に到着!↑
あちらが、頂上となる「オキの耳」でございますぅ~
(まだもうちょっとあるなぁ。)

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お花畑でであった可憐な高山の花と熊笹の広がる場所

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オキノ耳 到着~♪ 登頂記念!

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頂上からの眺め

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行動食のハッピーターンを食べているところに、帽子にとまるてんとう虫♫
ミニブローチつけてるみたい!?

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下山後・・・
水上温泉周辺を走っていると、あちこちにこれ、(生どら焼き)
売っているお店が目につく。
買わずにはいられなかった^^ おいしい♡

<Record>
2013年8月6日
9:00 ロープウェイ
9:45 天神平出発
?    トマノ耳到着
13:03 山頂到着(オキノ耳)
13:13 下山開始
15:38 天神平駅着
16:20 帰路へ
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by faire_ma_vie | 2013-08-23 00:06 | 【山】Mountain
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娘が部活の合宿中に、ottoと二人で2つの山を登ってきました。
そのひとつめ・・・
関東以北最高峰 日光白根山 標高2578m

朝3時半起床 4時半出発 8時丸沼到着

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丸沼高原(昔、スキーでよく行ったところです。)から
ロープウェイであがったところ。まずは二荒山神社にお参りです。


そしてこの柵を越えて登山道へ・・・
熊よけの鈴をつけることを促した表示。

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古来から”道”を究める修行研鑽の山と言われています。
”道”を究めたい人は是非♫

オレンジ色のきのこ発見!

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森林限界。 霧に覆われて視界がいまいちでしたが、
高山植物の姿は、カメラにおさめることができました。


お花畑が広がるこの場所はハクサンフウロ、ヒメシャジン・・・
名前わからないけれど、たくさんのお花が迎えてくれてうれしかった


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かなりの急勾配!
でも、勾配がある分、登頂までの時間はそれほどでもなかったような!?



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やった~ 登頂!!
こんな霧の中ではあったけど・・・


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アミノバイタルは山の必需品 by otto

山ごはんは、今回は、調理なしで、
炊き込みご飯でおにぎりを作って持っていきました。

フルーツさんざん食べた後に思い出したかのように写真(笑)
登山の時のフルーツはまた格別おいしいです


定番の山カフェはといえば
できかったんです。 コップ入れるの忘れるなんて・・・(-_-;)
もう~、ばかばかばかっ。 と悔やみまくり。


絶好のカフェスポットがいくつかあったから余計にね。




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ほんの一瞬、パッと霧が晴れた瞬間! 感激して叫ぶ。(笑) 
五色沼~~



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そして、まただんだんと 霧に包まれて・・・。

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ロープウェイ駅には足湯でほっと寛げる場所あり。

無事に下山後、車で水上へ移動1泊。
翌日は、谷川岳登山でした。


<Record>
2013年8月5日
3:30 起床 
4:35 自宅出発(車) 
8:00 丸沼到着
8:35 ロープウェイ乗車
11:30 山頂(気温22℃)
12:00 下山開始
14:30 ロープウェイ駅
15:05 駐車場着
16:50 上牧風和の湯
17:35 出発
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by faire_ma_vie | 2013-08-21 20:40 | 【山】Mountain
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神奈川県の北西に位置する丹沢山地
その東端、古くから信仰の山として敬われてきた『大山』
江戸時代には山岳信仰が盛んになり、“大山詣り”が大流行したとか。

そんな大山に家族で登ってきました。(GWのこと。)

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ケーブルカーで途中までいく初心者コースで。
阿夫利神社下社から原生林の生い茂る登山道

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この樹は、外れたところにあったのですが、
目の中に飛び込んできて、吸い寄せられるかのよう・・・
思わず抱きしめちゃった!

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夫婦(めおと)杉の前で。 せっかくだから、夫婦ツーショット(笑)&娘とのショット 

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            山頂からの眺め

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おきまりの山カフェ♪ 焼きマシュマロは、コーヒーのお伴に最高です♡

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下山後の道・・・
右上 「潮音洞」
ほこらに近づいて心を静め、耳をすませると遠い潮騒がきこえてくるという。
otto ほこらに頭をいれて、耳をすませてみた。 なんか、聞こえるような?

左上・右下 「無明橋」
話をしながら通ると、橋から下に落ちたり、忘れ物や落し物をしたり、
悪いことがおきたりするという。

こわいから黙って渡った。

大山 標高1252m 2013年5月登頂
初心者におすすめの山
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by faire_ma_vie | 2013-08-04 21:27 | 【山】Mountain
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ちょっとさかのぼりますが・・・
GWに大島の三原山に登ってきました。
ひとっこひとりいない 私たちファミリーひとりじめの景色♡

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火口です↑

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こ~んな ちゃんちゃらちゃんな恰好で上まで登れます。
遊歩道が整備されているので、ちょっとしたお散歩気分♡
娘とのツーショット! (背も体重も足の大きさも、抜かされた(-_-;))

<Record>
2013年4月29日
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by faire_ma_vie | 2013-07-08 19:50 | 【山】Mountain
11月の3連休は・・・
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神奈川県と静岡県の境にあり、箱根山の北部に位置する標高1,213 mの山
「金時山」に登ってきました♪

写真↑は、高速から見えた富士山ですが、
この富士山を金時山頂からまた異なる角度で拝もう!って。

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かつてこの山は、山の形から猪鼻嶽(いのはなだけ)と呼ばれていたそうですが、
坂田公時(金太郎)がこの山で山姥に育てられたという伝説から、
江戸時代の後期に金時山と呼ばれるようになったとか。
写真↑ちょうど真ん中のふくらんだ山がそれです。

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山頂からの眺め↑↓ 頂上についたころには、少し雲がかかりはじめ・・・
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気温がぐんぐん下がるよう。寒かった(';')

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お楽しみの山カフェタイム♪ 

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下山になった途端、ハイテンションになる娘です。

今年の登山はこれで最後・・・と思いきや!?
次なる計画がまっているとか? 

登山にすっかり、はまっているのは、otto。
私や娘の荷造りから何から何までおぜん立てし
こちらは、そのまま連れて行かれる感じ?

まっ、私も嫌いではないので・・ね。
いや、好きなのかも。 ええ、きっと好き。

*****
10月の登山→(★★) 
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by faire_ma_vie | 2012-12-19 22:15 | 【山】Mountain
10月の3連休は・・・
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栃木県那須郡那須町にある標高1,915mの山に登ってきました。(iphoneで撮影)
頂上のこの景色は、日本じゃないみたい。

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紅葉の名所でもあるのですが、ちょっとフライングしちゃったのでうっすら・・・。
(見ごろの時期はちょうどこの1週間後でした。
いろいろな方々の登山写真で、それは見事な紅葉を拝見し、うっとり♡)

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お決まりの山カフェタイム♪

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下山開始♪ 娘ごきげん^^ やっと下山だもんね!(^^)!

*****
9月の登山→(★★
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by faire_ma_vie | 2012-12-19 21:28 | 【山】Mountain
時は、またまたさかのぼって・・・9月の3連休のこと。
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山梨県甲府市と長野県南佐久郡川上村の境界にある標高2,599 mの山に登りました。

”金峰山”の読み方ですが、山梨県側からは、「きんぷざん」
長野県側からは、「きんぽうざん」と呼ぶそうです。

写真は、ottoと娘 (iphoneで撮影)

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お決まりの♪ 山カフェです。焼きマシュマロとともに・・・^^♡

*****
8月は八ヶ岳のひとつ硫黄岳に登りました。(→★★
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by faire_ma_vie | 2012-12-19 20:56 | 【山】Mountain
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八ヶ岳
赤岳、阿弥陀岳、横岳、権現岳、編笠山、西岳、硫黄岳、峰ノ松目
または、西岳と峰ノ松目の代わりに天狗岳と北横岳を入れて呼んだり・・・
いろいろな節があるようで「八」とは、漠然と多数を表しているらしい。

このひとつの硫黄岳(標高2760m)に登った。
カメラ持っては、さすがに登れなかったのでiphoneで撮影。

山頂の天気は良好。気温は9度! 風5m
大量の汗をかいて登った身には、冷たい風がきもちよかった。

iphon撮影の写真↓ 一部ですが・・・。
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硫黄岳山頂から、お隣の横岳の眺め。その隣は、八ヶ岳の最高峰赤岳。
いつかチャレンジしてみたい・・・かな?
(緑色に小さく映る屋根は 山小屋の硫黄岳山荘) 

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硫黄岳山頂のビューポイント、爆裂火口♪火山だったんですね~。
覗きこむのちょっとこわかった!落ちそうで…

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頂上での記念ショット! 娘とわたし。

硫黄岳山頂は、広々とした平らなところで、気持がよかったものの
だ~れもいなくて、逆にそれがちょっと不安でもあり、
頂上でのんびりするというよりは、早く下山しなくちゃ・・・と
初めての本格的な登山は、ビビリまくり。


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高山植物 コマクサ ここは、有数の群生地なんです。
その他 ミヤマシオ、チシマギキョウ、オダマキが開花♪

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下山です!    次回は、山小屋泊もしてみたいなぁ。
(ヤマネ、モモンガなど出てくるって。 小屋前の右写真看板↑)

<今回のコース> 日帰り
桜平→夏沢鉱泉→オーレン小屋→夏沢峠→硫黄岳
→赤岩の頭→峰の松目→オーレン小屋→夏沢鉱泉→桜平
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by faire_ma_vie | 2012-08-19 23:35 | 【山】Mountain